マリカが前の神の子なのかって点は不明かな
今はマリカの時代だけど広い目で見るなら
神の血統がデミゴッドでエルデンリングを宿す者が神
宿す事が出来る器を神人と呼ぶ事になるのかな
宿す器さえあれば神人と呼ぶのか指に見出されて影従貰って初めて神人なのかはわからんが
ただ1人の神から生まれたマレニアとミケラは故に神人であるって説明があるから、デミゴッドである事は神人になりうる重要なファクターに思える
マリカが何かの神様の血を引いてるデミゴッドの可能性はあるだろうけど、テキストでそんな説明はされてないし
マリカはデミゴッドじゃないとしたら、彼女が神になる前と後でシステムが違うって可能性の方があり得るかな?
あるいは大いなる意思が狭間の地の人間に直接パワーを送って神人にしているのかは分からんが
どちらにしろ指の関知しない神人が勝手に生えてたら大いなる意思に隕石でも降らされるんじゃない?
律を掲げる運命の人「おぎゃー」
↓
大いなる意思「こいつ神人やでー」
↓
二本指「こいつ神人やでーって大いなる意思が言ってるよー」
↓
指読み「こいつ神人やでーって二本指が言ってるよー」
↓
世間「ほな二本指様が言うなら間違いないわ」
って感じかもしれない
何処かに去ってしまった妻の帰りをプラキドサクスは健気に待ってるし
神と王の統治システムはその時から変わらないみたいだし、神という存在だけがマリカの前後で違うというのも変な気がする
竜と獣にも差異がなかったんじゃないか
ファルムアズラは竜と獣人どっちもいる都だし
ウルの石碑の絵とか見ると木を育ててる人達が描かれているが
その頃にエル獣が来て稀人がそれを古代樹に接いでルーンを注いで黄金樹になりエルデンリングの器が選ばれるようになった…という感じで
王と神のシステム自体はファルムアズラの頃から五指によって行われていたけど
黄金樹が出来る頃に分割して二本指になりシステム変更されたのかな
神人の条件は幻視の器で、その素質をマリカが持ってるからマリカコピーみたいな産まれのミケラやマレニアはその素質を引き継いでいるし、その血を引いてるラニも幻視の器の素質を引き継いでいるから選ばれたで矛盾無いように思うが。
真実はラダゴン(マリカ)の子だからラニ達はデミゴッド
世間的にはラダゴンがマリカと結婚する時にラニ達を連れていったから外戚としてデミゴッドになったってことだね
だから作中のデミゴッドのニュアンスとしては>>127の認識っぽいね
>>129
>>130
どっかで(確か亀さん?)外戚としてってテキスト読んだ覚えあるわ
失念しちゃってました
ありがとう
デミゴッドの意味としては>>127で
表向きラダゴンとレナラもマリカと直接関係がないことになってるから何の説明もなくその子供達をデミゴッドにすることはできず、外戚という言葉で世間に理由付けをしたんだろう
そこまではいいとして、当のデミゴッド達はラダゴン=マリカを知っていたのかな?というかこの事実はどこまで知られていたんだろう
ラダゴンとレナラの子もデミゴッドってのも狭間の地では異論出なかったのかな
指から黄金樹に刻まれた記憶を読んだのか、閨の近くに大量に居る事からして指読みたちはみんな知ってたのか
ミリアム的に何で偉大な女神がその辺の英雄ラダゴンとくっついたんだろうねって感じみたいだし、二本指かマリカにめちゃくちゃ近しいメンバーしかマリカ=ラダゴン知らなさそう
そういえば黄金律原理主義って掲げてた(提唱した)のラダゴンぽいのに信者のコリンが「ラダゴンなど、些末なこと」って言ってるのビビる
難解らしいけどひたすらマリカLOVE黄金樹LOVEな内容だった可能性ない?
関係ないけど別のとこで見た「マリカとラダゴンの子ってデミゴッドじゃなくね?ゴッドゴッドじゃね?」て書き込みじわじわ来る
「マリカ様の血筋でもないのにデミゴッド様なんですって」とか城の従者に陰口叩かれてたんかな
まだ幼いミケラとマレニアに「神の血が流れてないくせにでかい顔しやがって」とか思われてたんかな
破砕戦争時は「神の血も流れてないくせに大ルーンなんか持ってんじゃねーよ」って攻められたのかな
僕のラニがそんな目にあっていたなんて哀しいなぁ
ある程度高貴な身分か或いは王都の住人には「黄金樹に近い場所に住んでいるほど高貴である」というような認識があったみたいで、そんな中で外戚の3人とも黄金樹から離れた場所に任じられてるしそういう見方はできるね
破砕戦争以前はミケマレやゴッドウィンはもちろん、ゴドリックすら王都にいたみたいなのに(後忌み子も一応王都内に住んでるか)
ライカードラニは後に黄金律側と明確に敵対するし、ラダーンは祈祷ではなく魔術を修めることを選んでるのもその説補強するかな?
何にせよ扱いに差はあった臭いね
ライカードの陰キャ感すごいよな
なんとなくハルケンブルグみたいな独善的なイメージ
>>136
ゴッドウィンお兄ちゃん優しかったのに陰謀の夜の標的にされて哀しい
>>137
そんな設定あるの!?
ただの「もし‘‘そう’’なら‘‘こう’’なりそう」の妄想だったのに
ラニの黄金律?二本指?嫌いの一端となってそう
よくよく考えたらレナラとラダゴンは結婚してからリエーニエで夫婦生活してるはずだから、幼少の頃となるとみんなリエーニエ住みだった可能性の方が高いかも
王都に入ったとすればラダゴンがマリカに嫁いだ後になるかな?もしそうならそこでは外様扱い受けてそうではあるけど
ラダゴンレナラの婚姻期間がどんだけあったのかだよね
ラニは雪の魔女と出会っているし8歳くらいまでリエーニエ育ちでその後王都で不遇な時代
成人してリエーニエ戻ったら母が壊れてた
とか十分に黄金律ぶっ壊す動機になるよね
てか想像垂れ流しでごめんね
破砕戦争発生までは割と全部長いスパンの出来事かなぁって思う
ただ、稀人じゃないレナラだけは産まれ直しであの若さを保っていると思われるので、第2次リエーニエ戦役→ラダゴンがマリカと結婚まではほとんど時間が経ってないと思うので同じ意見かな
ラダーンもゴッドウィンだのラダゴンだのに憧れたりで無邪気に育ってる
ライカードはわからん
死のフレアだけに陽キャ
それとも古い黄金樹?
ミケラの聖樹の下も別な木になってるのが気になるけど




























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